業績

学会・講演

2008年度
  1. Residual anterior segments configurations after peripheral laser iridotomy and cataract surgery in primary angle closure and primary angle closure glaucoma.  Takanori Mizoguchi and Mineo Ozaki. World Ophthalmology Congress 2008, Hong Kong. 2008年6月28日~7月2日 香港
2009年度
  1. 原発閉塞隅角緑内障における超音波生体顕微鏡を用いた隅角形態
    溝口尚則、尾崎 峯生. 第63回日本臨床眼科学会。2009年10月9日~12日 福岡国際会議場・福岡サンパレス・マリンメッセ福岡
  2. 正常眼圧緑内障に対するタフルプロスト点眼液とトラボプロスト点眼液の眼圧下降効果と安全性についての検討. 溝口 尚則、尾崎 峯生、他. 第20回日本緑内障学会
    2009年11月13日~15日 沖縄コンベンションセンター(宜野湾市)
  3. The Anterior chamber depth of the patients with or without exfoliation syndrome in primary angle closure suspect, primary angle closure and primary angle closure glaucoma. Takanori Mizoguchi and Mineo Ozaki.
    7TH ASIAN ANGLE CLOSURE GLAUCOMA CLUB MEETING. 2009年12月5日~6日 Crowne Plaza Mutiara Kuala Lumpur, Malaysia
2010年度
  1. 「正常眼圧緑内障におけるタフルプロストの眼圧下降効果と安全性」タプロス点眼液発売1周年記念講演会 IN 福岡、溝口 尚則. 2010年1月16日 ホテル日航福岡 3階 都久志の間.
  2. 「緑内障における病診連携 診療所の立場から」、溝口尚則. 第1回長崎県眼科病診連携フォーラム、2010年2月20日 ホテルニュー長崎 BIF 海鳳
  3. 「緑内障薬物治療と合剤の未来!」 溝口尚則. OPH 福岡/社内講演会 2010年4月7日 ホテル リソル佐世保2階 会議室
  4. 「タフルプロスト点眼液とトラボプロスト点眼液の正常眼圧緑内障に対する眼圧下降効果と安全性についての検討」 溝口尚則、尾崎峯生、他. 第190回 長崎眼科集談会2010年4月11日 長崎県医師会館3F 大会議室
  5. 狭隅角、閉塞隅角緑内障における水晶体、虹彩の諸因子. 溝口尚則、尾崎峯生. 第114回日本眼科学会総会、2010年4月15日~18日 名古屋国際会議場
  6. 緑内障診断におけるOCT(GCC)の有用性について. 第5回 長崎緑内障研究会 2010年5月22日 長崎全日空ホテル グラバーヒル1F
  7. Analysis of light-dark change of iris and anterior chamber angle in the non-glaucoma Subjects with or without exfoliation syndrome. Takanori Mizoguchi and Mineo Ozaki. World Ophthalmology Congress 2010, Berlin.
  8. 「正常眼圧緑内障におけるタフルプロストの効果」溝口尚則. 佐世保市眼科医会学術講演会2010年6月23日 セントラルホテル1階 「ビオラの間」
  9. 「閉塞隅角症における虹彩の動態について」溝口 尚則. 第4回 そのまんま緑内障研究会・講演会. 2010年7月3日~4日 ヒルトン福岡シーホーク 3階 櫻
  10. 「原発閉塞隅角症における虹彩面積の部位別動態についての検討」第21回 日本緑内障学会 2010年9月25日 アクロス福岡 7階 大会議室
  11. Analysis of iris area with occludable angle after pharmacologic mydriasis. Takanori Mizoguchi and Mineo Ozaki. The 25TH APAO Congress A Joint Meeting of APAO / AAO, Beijing. Sept 16-20, 2010
  12. 閉塞隅角緑内障における虹彩面積と隅角. 溝口 尚則、浦 文子、松尾 愛. 第191回長崎眼科集談会(2010年9月12日)
  13. Intraocular pressure reduction and safety with Tafluprost and Travoprost in subjects with Normal-tension Glaucoma. Takanori Mizoguchi, Mineo Ozaki, Kazuhiko Unoki, Yoshinori Dake, Takahiko Eto, Mikki Arai. Annual Meeting of the American Academy of Ophthalmology 2010, Chicago, US. (16-19,Oct, 2010).
  14. Ocular biometric comparison between Japanese and Chinese subjects with angle closure. Takanori Mizoguchi, Monisha E. Nongpiur, Mineo Ozaki, Tin Aung. Asia-Pacific Joint Glaucoma Congress 2010 Taipei. 3-5,Dec, 2010.
  15. Ocular biometric comparison between primary angle closure suspect and primary angle closure in Japanese. Takanori Mizoguchi and Mineo Ozaki. Asia Association for Research in Vision and Ophthalmology 2011, Singapore.
  16. 閉塞隅角緑内障~最近の話題~ 溝口尚則. 熊本地区緑内障講演会、出田眼科、H22年12月18日
  17. 原発閉塞隅角緑内障における日本人と中国人の前房形態について. 溝口 尚則、Monisha E.Nongpiur、尾崎 峯夫、Tin Aung. 192回長崎眼科集談会 H22年12月12日
2011年度
  1. 正常眼圧緑内障に対するトラベクロトミーの効果. 溝口 尚則 Yosakoi緑内障研究会、佐世保、H23年2月17日
  2. 緑内障治療の問題点. 溝口 尚則 大牟田眼疾患研究会、大牟田、H23年4月16日
  3. 原発閉塞隅角緑内障での機能的隅角閉塞に関与する水晶体因子の検討 溝口 尚則、尾崎 峯夫、浦 文子、松尾 愛. 第115回日本眼科学会総会、東京、2011年5月12-15。
  4. 正常眼圧緑内障におけるタプロスとトラバタンズの眼圧下降効果. 溝口 尚則、岳 義則. 第193回 長崎眼科集談会、H23年4月10日
  5. 「正常眼圧緑内障に治療について」 溝口 尚則 Pfizer Ophthalmic Seminar~ザラカム発売1周年記念、福岡、2011年6月11日。
  6. Lens vault, thickness, and position in Japanese subjects with angle closure. Takanori Mizoguchi, Nongpiur ME, Mineo Ozaki,Tin Aung. World Glaucoma Congress, 2011, Paris. June 29-July 2,2011.
  7. 正常眼圧緑内障でプロスタグランディン投与例に対するコソプト追加 投与時の眼圧下降効果の検討.  溝口 尚則、浦 文子、松尾 愛. 第22回日本緑内障学会、秋田、2011年9月23日~25日。
  8. Trabectomeの経験. 溝口尚則. 長崎眼科医会学術講演会、長崎、H23年8月6日。
  9. トラベクロトミーの手術成績と水晶体に関する検討. 溝口 尚則. そのまんま緑内障研究会、福岡、2011年7月23-24日.
  10. 原発閉塞隅角症と原発閉塞隅角緑内障での日本人と中国人の前眼部形態についての検討.  溝口 尚則、Monisha E. Nongpiur、尾崎 峯夫、Tin Aung. 第65回日本臨床眼科学会、東京、2011年10月7日~10日.
  11. Lens parameters in Japanese subjects with angle closure. Takanori Mizoguchi, Monisha E. Nongpiur, Tin Aung Annual Meeting of the American Acagemy of Ophthalmology 2011, Orland. October 22-25,2011.
  12. 正常眼圧緑内障でプロスタグランディン点眼薬を投与されている症例へのコソプト追加投与の効果.  溝口 尚則、脇山 はるみ、荻野 誠周 第194回長崎眼科集談会、長崎、H23年9月11日.
  13. 緑内障患者の点眼におけるアドヒアランスについての検討. 本多 あかね、溝口 尚則、岳 義則、小川 月彦. 第194回長崎眼科集談会、長崎、H23年9月11日.
  14. 「トラベクトームの手技と適応」溝口 尚則. 第65回日本臨床眼科学会~イブニングセミナー、東京、2011年10月7日.
  15. Ocular biometric parameters associated with appositional angle closure in subjects with angle closure. Takanori Mizoguchi, Fumiko Ura, Ai Matsuo. The 27th Asia Pacific Academy of Ophthalmology Congress 2012, Busan Korea. April 13-16,2012.
  16. 日本人での閉塞隅角緑内障におけるLens Vaultについての検討. 溝口 尚則、Monisha E Nongpouir、尾崎 峯生、Tin Aung. 195回長崎眼科集談会、長崎、H23年12月11日.
  17. トラベクトームの使用経験. 溝口 尚則. 第2回 YOSAKOI緑内 障研究会、佐世保、2011 10月13日.
2012年度
  1. Ocular biometric and anterior segment optical coherence tonography comparison between Japanese and Chinese. Takanori Mizoguchi, Monisha E. Nongpiur, MIneo Ozaki, Tin Aung. The 10th Europe Glaucoma Society Congress 2012, Copenhagen, June 17-22, 2012.
  2. Ocular biometric and anterior segment optical coherence tomography comparison between Japanese and Chinese. Takanori Mizoguchi, Monisha EN, Mineo Ozaki, Tin Aung. 10th European Glaucoma Society Congress, Copenhagen, June 17-22, 2012.
  3. Trabectomeの術後早期の成績. 溝口 尚則. 第6回そのまんま緑内障研究会, 鹿児島、7月28-29、2012.
  4. 開放隅角緑内障におけるTrabectomeのlearning curveについての検討. 溝口 尚則、西垣 士郎、風間 成泰、荻野 誠周. 第23回に本緑内障学会、金沢、2012.
  5. 強膜深層切除併用TrabeculotomyとTrabectomeの術後早期成績. 溝口 尚則、西垣 士郎、荻野 誠周、他. 第66回日本臨床眼科学会、京都、2012.
  6. Increased iris thickness and association with angle closure in Japanese subjects with angle closure. Takanori Mizoguchi, Mineo Ozaki, Nobuchika Ogino, et al. Annual Meeting of the American Academy of Ophthalmology and Asia-Pacific Academy of Ophthalmology 2012, Chicago、2012
  7. Trabectomeの術後早期の成績. 溝口 尚則 第197回長崎眼科集団会 長崎、2012.
  8. レーザー虹彩切開術後の機能的隅角閉塞に関与する因子についての検討. 溝口 尚則、脇山 はるみ. 第198回長崎眼科集談会、ながさき、2012.
2013年度
  1. レーザー虹彩切開術後の残余瞳孔ブロックの症例. 溝口 尚則. 第3回YOSAKOI緑内障研究会、佐世保、2012.
  2. Trabectome無効例についての検討. 溝口 尚則. トラベクトームサマーキャンプ2013 in 佐世保、佐世保、2013.
  3. シンポジウム1 「原発閉塞隅角緑内障、急性発作は予測できるか?」「日本人における原発閉塞隅角緑内障の遺伝子多型」溝口 尚則. 第24回日本緑内障学会、東京、2013.
  4. 日本人の原発閉塞隅角症と原発閉塞隅角緑内障におけるプラトー虹彩についての検討. 溝口 尚則、尾崎 峯生、脇山 はるみ、荻野 誠周. 第24回日本緑内障学会、東京、2013.
  5. Trabectomeの成績-LOT+DSLと比較して. 溝口 尚則. 第7回そのまんま緑内障研究会、鹿児島、2013.
  6. Plateau iris in Japanese subjects with primary angle closure and primary angle closure glaucoma. Takanori Mizoguchi, Mineo Ozaki, Harumi Wakiyama, Nobuchika Ogino. World Glaucoma Congress 2013, Amsterdam, 2013.
2014年度
  1. トラベクトーム不成功例についての検討. 溝口 尚則、西垣 士郎、脇山 はるみ、荻野 誠周. 第37回日本眼科手術学会学術総会、京都、2014
  2. Surgical efficacy of Trabectome and trabeculotomy combined with deep sclerectomy in open-angle glaucoma and exfoliation glaucoma. Takanori Mizoguchi, Shiro Nishigaki, Harumi Wakiyama, Nobuchika Ogino. International Congress on Glaucoma Surgery 2014, Singapore.
  3. トラベクトームの限界と適応. 溝口 尚則. 第5回関西Glaucoma Update、大阪、2014.
  4. Trabectome, risk factors for surgical failure in patients with primary open angle glaucoma and exfoliation glaucoma. Takanori Mizoguchi, Shiro Nishigaki, Harumi Wakiyama, Nobuchika Ogino. 11th European Glaucoma Sociaty, Nice, France, 2014.
  5. 緑内障手術術後管理と適応. 溝口 尚則 第2回長崎眼科病身連携の会、ながさき、2014.
  6. 鼻内視鏡を用いた涙嚢鼻腔吻合術鼻内法についての検討. 溝口 尚則、藤本 雅大. 第201回長崎眼科集談会、長崎、2014.
  7. 開放隅角緑内障に対するトラベクトームと強膜深層切除術併用トラベクロトミーの眼圧下降効果と安全性. 溝口 尚則、西垣 士郎、脇山 はるみ、荻野 誠周. 第25回日本緑内障学会、大阪、2014
  8. Clinical results of Trabectome vs. Trabeculotomy combined with deep sclerectomy for open-angle glaucoma. Takanori Mizoguchi, Shiro Nishigaki, Tomoki Sato, Nobuchika Ogibno. Annual Meeting of the American Academy of Ophthalmology 2014, Chicago.
  9. ExPRESSレクトミーの術後成績. 溝口 尚則. そのまんま緑内障研究会、鹿児島、2014.
  10. 落屑緑内障に対するTrabectomeの成績. 溝口 尚則、西垣 士郎、佐藤 智樹、荻野 誠周. 第68回日本臨床眼科学会、神戸、2014.
  11. 「トラベクトームの成績と適応」 溝口尚則. トラベクトーム手術研究会 ~瀬戸内セミナー2014 in 岡山~ 2014年10月13日 岡山コンベンションセンター
  12. 眼圧Re-evaluation 溝口尚則. 第68回日本臨床眼科学会 ランチョンセミナー29  2014年11月15日 神戸ポートピアホテル
2015年度
  1. 「新しい緑内障手術について –適応と管理-」 溝口尚則. 第10回Gla-Vit
    2015年6月27日 山口グランドホテル
  2. 「オーダーメイドの緑内障治療;24時間眼圧モニターを用いて」溝口尚則.
    「ザラカムスタディ途中解析結果報告」溝口尚則 そのまんま緑内障研究会  2017年7月26日 ハイアットリージェンシー福
  3. 「開放隅角緑内障におけるTriggerfishを用いた眼圧日内変動についての検討」
    溝口尚則. 第5回YOSAKOI緑内障研究会 2015年12月3日 セントラル ホテル佐世保
2016年度
  1. アルコンエクスプレス手術実践編 溝口尚則. 第39回日本眼科手術学会学術総会ランチョンセミナー 2016年1月30日 福岡サンパレス
  2. 「緑内障の治療強化の分岐点 症例を振り返り学ぶ治療強化のポイント」 溝口尚則 2016年2月7日 タプコム配合点眼薬発売1周年記念講演 ヒルトン福岡シーホーク
  3. 「中学3年生の検診におけるマイボーム腺の形態、機能と涙液パラメーターの検討」溝口尚則、他 2016年4月7日 第120回日本眼科学会総会 仙台国際センター 東北大学百周年記念会館
  4. 「落屑症候群に関するLOXL1,CACNA1Aのrare variant解析」尾崎峯夫、溝口尚則、他 2016年4月7日 第120回日本眼科学会総会 仙台国際センター 東北大学百周年記念会館
  5. 「中学3年生の涙液パラメーターとマイボーム腺の形態と機能」
    「涙嚢鼻腔吻合術鼻内法の成績と涙液量についての検討」 溝口尚則
    2016年4月24日 長崎眼科集談会 長崎県医師会館
  6. 「眼圧の再評価―オーダーメイドの治療をめざして」 溝口尚則 2016年
    6月2日 第73回あやめ池眼科懇談会
  7. 「EXPRESS手術の成績―理想的な濾過胞をつくる為にー」
    「ザラカムスタディ結果報告」溝口尚則 2016年7月23日 第10回
    そのまんま緑内障研究会 城山観光ホテル
  8. 「緑内障患者は夜間に何がおこっているのか」溝口眼科 2016年8月26日 大塚製薬社内招聘勉強会 佐世保ワシントンホテル
  9. 「白内障術後で長期に眼圧が正常であったmalignant mechanism glaucomaへの対応」溝口尚則 2016年9月1日 佐世保緑内障勉強会 セントラルホテル佐世保
  10. 「落屑症候群症例と落屑緑内障症例とを比較したゲノムワイド関連解析」
    尾崎峯夫、溝口尚則、他 2016年第27回日本緑内障学会 パシフィコ横浜
  11. 「スーチャートラベクロトミー眼内法での最適な通糸サイズの検討」
    川路隆博、佐藤智樹、平田憲、溝口尚則 2016年第27回日本緑内障学会
    パシフィコ横浜
  12. 「緑内障関連テーマ」溝口尚則 2016年10月4日 佐世保市薬剤師会学術講演会 アルカス佐世保
2017年度
  1. 「緑内障手術器具トラベクトームによる流出路再建術の概要と手術適応、手術   成績について」植田俊彦、溝口尚則、他 第40回日本眼科手術学会総会 インストラクションコース 東京国際フォーラム
  2. 「若年者のマイボーム腺形態が涙液パラメータに与える影響」 溝口尚則、福岡詩麻、森重直行、有田玲子 2017年第41回日本角膜学会総会
  3. 「進化する緑内障治療の今後を考える」溝口尚則、谷原秀信、真鍋伸一、酒井寛、佐藤智樹 2017年3月11日 座談会 ホテル日航福岡
  4. 「マイボーム腺機能不全に対するIntese Pulsed Lightの成績」溝口尚則 2017年4月2日 長崎眼科集談会 長崎医師会館
  5. 「マイボーム腺機能不全に対するIPLの成績」溝口尚則 2017年6月24日
    第2回MGD Summit TKPガーデンシティ博多
  6. 「緑内障点眼薬治療例における涙液パラメーターの検討」溝口尚則 2017年7月22日 第11回そのまんま緑内障研究会 ホテルセントラーザ博多
  7. 「PG剤点眼症例の涙液パラメーターについての検討」溝口尚則 2017年
    9月10日 長崎眼科集談会 長崎県医師会館
  8. 「季節性アレルギー性結膜炎におけるアレジオンとパタノールの効果についての検討―季節治療と季節前治療における効果」溝口尚則 第71回日本臨床眼科学会 東京国際フォーラム 学術展示優秀賞受賞
  9. 「線維柱帯手術の成績比較」溝口尚則 2017年10月14日 第3回MGD Summit
2018年度
  1. 「視野の悪化要因についての考察」溝口尚則 2018年3月1日 佐世保緑内障勉強会 セントラルホテル佐世保
  2. 「マイボーム腺機能不全とドライアイを学ぶ」溝口尚則 2018年5月27日
    第88回九州眼科学会 長崎大学医学部記念講堂
  3. 「初回手術としてシュレム管手術を行なった症例の失明率」溝口尚則、荻野誠周 2018年9月2日 第214回長崎眼科集談会 長崎県医師会館
  4. 「MGDを見逃すな!」有田玲子、森重直行、溝口尚則他 2018年10月11日 第72回日本臨床眼科学会 東京国際フォーラム
  5. 「平戸度島スタディ(MGD検診):島民におけるマイボーム腺機能不全の有病率とリスク因子」有田玲子、溝口尚則、福岡詩麻他 2018年10月13日 第72回日本臨床眼科学会 東京国際フォーラム
  6. 「平戸度島スタディ(MGD検診):脂質・n-3系脂肪酸とマイボーム腺機能不全との関係」福岡詩麻、有田玲子、溝口尚則他 2018年10月13日 第72回日本臨床眼科学会 東京国際フォーラム
  7. 「平戸度島スタディ(MGD検診):島民におけるDemodexの保有率とリスク因子の検討」鈴木崇、有田玲子、溝口尚則他 2018年10月13日 第72回日本臨床眼科学会 東京国際フォーラム
  8. 「平戸度島スタディ:離島での眼科検診の概要」溝口尚則、森重直行、川島素子他 2018年10月13日 第72回日本臨床眼科学会 東京国際フォーラム
  9. 「平戸度島スタディ;マイボーム腺機能不全の有病率とリスク因子」溝口尚則、有田玲子 2018年12月2日 第215回長崎眼科集談会
  10. 「マイボーム腺機能不全〜Takushima Studyから見えるもの〜」溝口尚則
    2018年12月16日 第20回前眼部疾患研究会 岡山コンベンションセンター
2019年度
  1. 「平戸度島スタディ(MGD検診):食品摂取量とマイボーム腺機能不全との関係」福岡詩麻、有田玲子、溝口尚則ほか 2019年2月8日 角膜カンファランス2019 ウエスティン都ホテル京都
  2. 「地域住民健診(平戸度島検診)からわかったマイボーム腺機能不全とドライアイの相違点」有田玲子、溝口尚則、川島素子ほか 2019年2月9日 角膜カンファランス2019 ウエスティン都ホテル京都
  3. 「平戸度島スタディ:島民におけるドライアイの有病率とリスク因子」有田玲子、溝口尚則他 2019年4月18日 第123回日本眼科学会 東京国際フォーラム
  4. 「平戸度島スタディ:島民におけるアレルギー結膜炎の有病率とリスク因子」高静花、有田玲子、溝口尚則他 2019年4月18日 第123回日本眼科学会 東京国際フォーラム
  5. 「平戸度島スタディ(MGD検診):脂質・n-3・n-6系脂肪酸とアレルギー性結膜炎との関係 2019年4月18日 第123回日本眼科学会 東京国際フォーラム
  6. 「初回手術として流出路手術を行なった開放隅角緑内障の視機能に関する遠隔成績」溝口尚則、荻野誠周 2019年4月19日 第123回日本眼科学会 東京国際フォーラム
  7. 「近視の有病率:平戸度島スタディ」川島素子、溝口尚則、福岡詩麻他 2019年4月19日 第123回日本眼科学会 学術展示 東京国際フォーラム
  8. 「Long-term outcomes of visual function in patients with open-angle glaucoma following primary trabeculotomy or Trabectome」Takanori Mizoguchi,Nobuchika Ogino 8th World Glaucoma Congress March 27-30 2019 Melbourne Australia
  9. 「落屑緑内障の管理」 溝口尚則 2019年7月27日 第13回そのまんま緑内障研究会・講演会プログラム ANAクラウンプラザホテル福岡
  10. 「Takushima Studyにおけるドライアイとマイボーム腺機能不全の罹患率」溝口尚則 2019年9月21日 佐世保市眼科医会学術講演会 セントラルホテル佐世保
  11. 「マイボーム腺機能不全とドライアイを鑑別する特異的症状の探索:平戸度島スタディ」有田玲子、溝口尚則、福岡詩麻他 2019年10月24日 第73回日本臨床眼科学会 グランドプリンスホテル京都
  12. 「平戸度島スタディ:島民における結膜弛緩症の有病率と関連因子」白川理香、溝口尚則、有田玲子他 2019年10月24日 第73回日本臨床眼科学会 国立京都国際会館
  13. 眼圧日内変動を明らかにする〜はじめてみようトリガーフィッシュシステム〜「トリガーフィッシュシステム日常診察の使用法」溝口尚則 2019年10月25日 第73回日本臨床眼科学会 国立京都国際会館
  14. 「マイボーム腺機能不全AtoZ—明日から使える基本から最先端まで—」有田玲子、福岡詩麻、溝口尚則他 2019年10月26日 第73回日本臨床眼科学会 グランドプリンスホテル京都
2020年度
  1. 「開放隅角緑内障の薬物治療と手術について」溝口尚則 2020年2月12日 興和Web Conferences
  2. 「私の考えるエイベリス点眼液のポイント」溝口尚則 2020年11月24日 参天製薬エイベリス点眼液発売2周年特別Web講演会 緑内障治療update
  3. 「地域住民検診(平戸度島検診)における瞬目数の特徴とそれらに影響を与える因子の検討」有田玲子、溝口尚則、川島素子他 2021年2月12日 角膜カンファランス2021 LIVE配信
2021年度
  1. 「マイボーム腺機能不全の新しい治療―IPLは効果があるのか?―」溝口尚則 2021年4月22日 第85回あやめ池眼科懇談会 永田眼科 2階講堂
  2. 「緑内障治療のNew Normalを考える~患者さんが前向きに治療に参画できる世界を目指して~」溝口尚則 2021年4月29日 九州眼科学会
2022年度
  1. 「Tanito micro-hook trabeculotomyを併用した白内障同時手術の成績」
    藤川亜月茶、溝口尚則 2022年4月3日 第225回長崎眼科集談会 長崎県医師会館3F大会議室
  2. 「中心性漿液性網脈絡膜炎と考えた症例についての検討」
    溝口尚則、品川浩一、脇山はるみ、鈴間潔 2022年4月3日第225回長崎眼科集談会 長崎県医師会館3F大会議室
  3. 「高眼圧の開放隅角緑内障に対するTanito-microhook trabeculotomy ab internoの効果」
    溝口尚則 第14回そのまんま緑内障研究会・講演会 2022年7月30日 ANAクラウンプラザホテル福岡2階「ウィステリア」
  4. シンポジウム「閉塞隅角緑内障の治療戦略」開業医の立場から(1)
    溝口尚則 第277回 長崎眼科集談会 2022年12月11日 サンプリエール
2023年度
  1. SENJU Web GLAUCOMA SEMINAR in九州
    座長 溝口尚則 2023年1月13日
  2. MGDによるドライアイの最新治療~M22 IPL治療 自験例を踏まえて~
    溝口尚則 Lumenis IPL治療機 ワークショップ
    2023年1月21日 鹿児島サンロイヤルホテル3F
  3. MGDによるドライアイの最新治療~M22 IPL治療 自験例を踏まえて~
    溝口尚則 IPL治療機ワークショップ
    2023年4月22日 ハイネスホテル久留米 耳納の間
  4. 「一般外来におけるPACS眼の高リスク症例の頻度」溝口 尚則
    第229回長崎眼科集談会 2023年9月3日 長崎県医師会館3F 大会議場
  5. The Outcomes Of Tanito Microhook Ab Interno Trabeculotomy Combined
    With Cataract Surgery In Primary Open Angle Glaucoma Patients With
    Low,Middle,And High Preoperative Intra Ocular Pressure.
    Takanori Mizoguchi ESCRS VIENNA 2023 Austria from8toSeptember ,2023
  6. 「ドライアイとMGDの最新情報」
    溝口尚則 2023年9月23日 阿蘇ファームランド 大自然阿蘇健康の森
  7. Intraocular pressure fluctuation during the dark-room prone position test in
    Patients with primary angle closure disease using the SENSIMED Triggerfish
    Contact lens sensor. Takanori Mizoguchi The 39th APAO Congress 2024年
    2月22日~25日 BALI INDONESIA

論文と書籍

  1. Association of LOXL 1 gene polymorphisms with pseudoexfoliation in the Japanese. Ozaki Mineo, Lee KY, Vithana EN, Yong VH, Thalamuthu A, Mizoguchi T, Venkatraman A, Aung T. Invest Ophthalmol Vis Sci. 2008;49:3976-80.
  2. A randomized cross-over study comparing Tafluprost 0.005% with Travoprost 0.004% in patients with Normal-tension Glaucoma. Mizoguchi Takanori, Ozaki Mineo, Dake Yosinori, Unoki Kazuhiko, Eto Takahiro, Arai Mikki. Clinical Ophthalmology
  3. Additive intraocular pressure-lowering effect of dorzolamide 1%/timolol 0.5% fixed combination on prostaglandin monotherapy in patients with normal tension glaucoma. Mizoguchi Takanori, Ozaki mineo, Wakiyama Harumi, Ogino Nobuchika. Clinical Ophthalmology 2011;5:1515-20.
  4. Increased lens vault as a risk factor for angle closure: confirmation in a Japanese population. Ozaki Mineo, Nongpuir E. M, Aung Tin, Mingguan He, Mizoguchi Takanori. Graefes Arch Clin Exp Ophthalmol 2012;250:1863-1868.
  5. Trabectomeと強膜深層切除術併用線維柱帯切開術の術後早期成績. 溝口 尚則、西垣 士郎、風間 成泰、荻野 誠周. 臨眼 67、1693-1698.
  6. Trabectomeのlearning curveについての検討. 溝口 尚則、西垣 士郎、風間 成泰、岡田 守生、荻野 誠周. 臨眼 67、1967-1971.
  7. Peripheral iris thickness and association with iridotrabecular contact after laser peripheral iridotomy in patients with primary angle closure and primary angle closure glaucoma. Takanori Mizoguchi, Mineo Ozaki, Harumi Wakiyama, Nobuchia Ogino. Clinical Ophthalmology 2014;8:517-522.
  8. Travoprost with sofZiaR preservative system lowered intraocular pressure of Japanese normal tension glaucoma with minimal side effect. Shiro Mizoue, Tadashi Nakano, Takanori Mizoguchi, et al. Clinical Ophthalmology 2014;8:347-345.
  9. ABCC5, a gene that influences the anterior chamber depth, is associated with primary angle closure glaucoma. Monisha EN, Chiea Chuen Khor, Takanori Mizoguchi, et al. PLoS Genet 10(3); e1004089.doi:10.13 71/journal.pgen.1004089.
  10. All About 原発閉塞隅角緑内障 「前眼部光干渉断層計」 溝口 尚則. 医学書院、130-131、2014、東京。
  11. Outcomes of 360 suture trabeculotomy with deep sclerectomy combined with cataract surgery for primary open angle glaucoma. Tomoki Sato, Akira Hirata, Takanori Mizoguchi. Clinical Ophthalmology 2014;8:1301-1310.

2015年度

  1. Sato T, Hirata A, Mizoguchi T
    Prospective,noncomparative,nonrandomized case study of short-term outcomes of 360°suture trabeculotomy ab interno in patients with open-angle glaucoma.Clin.Ophthalmol 2015 1 5;9:63-68.
  2. Cheng CY,Yamashiro K,Chen LJ,Mizoguchi T,et al.
    New loci and coding variants confer risk for age-related macular degeneration in East Asians.Nat Commun.2015 1 28;6:6063.
  3. Ho H,Ozaki M,Mizoguchi T
    Angle-closure glaucoma in Asians:comparison of biometric and anterior segment parameters between Japanese and Chinese subjects.Graefes Arch Clin Exp Ophthalmol.2015 4;253(4):601-8
  4. Li Z,Allingham RR,Nakano M,Mizoguchi T,et al.
    A common variant near TGFBR3 is associated with primary open angle glaucoma. Hum Mol Genet.2015 7 1;24(13):3880-92
  5. Mizoguchi T, Ozaki M, Wakiyama H, Ogino N
    Plateau iris in japanese patients with primary angle closure and primary angle closure glaucoma. Clinical Ophthalmology 2015 7;9:1159-1163.
  6. Mizoguchi T, Nishigaki S, Sato T, Wakiyama H, Ogino N
    Clinical results of trabectome surgery for open-angle glaucoma.Clinical Ophthalmology 2015 10 9;9: 1889-1894
  7. Sato T, Hirata A, Mizoguchi T,
    Outcomes of 360-degree suture trabeculotomy ab interno with cataract surgery in patients with open-angle glaucoma coexisting cataract. Clin ophthalmology 2015;9:63-8.
  8. Hauser A M, Aboobakar F I, Liu Y, Mizoguchi T, et al.
    Genetic variants and cellular stressors associated with exfoliation syndrome modulate promoter activity of a incRNA within the LOXL1 locus.
    Human molecular genetics 2015 11 15:24(22)6552-63.

2016年度

  1. Khor C C, Do T, Jia H, Mizoguchi T, et al.
    Genome-wide association study identifies five new susceptibility loci for primary angle closure glaucoma.Nat Genet.2016 5;48(5):556-62
  2. Ang B C, Nongpiur M E, Aung T, Mizoguchi T, Ozaki M.
    Changes in Japanese eyes after laser peripheral iridotomy: an anterior segment optical coherence tomography study. Clinical and Experimental Ophthalmology 2016 4;44(3):159-165.

2017年度

  1. Aung T, Ozaki M, Lee M C, Mizoguchi T,et al.
    Genetic association study of exfoliation syndrome identifies a protective rare variants at LOXL1 and five new susceptibility loci. Nature genetics Vol49 2017:
  2. Pasutto F,Zenkel M,Mizoguchi T.et al.
    Pseudoexfoliation syndrome-associated genetic variants affect transcription factor binding and alternative splicing of LOXL1. Nat Commun.2017 5 23;8:15466
  3. Aung T,Ozaki M,Mizoguchi T.et al.
    Genetic association study of exfoliation syndrome identifies a protective rare variant at LOXL1 and five new susceptibility loci. Nat Genet.2017 7;49(7):993-1004.
  4. Mizoguchi T, Arita R, Fukuoka S, Morishige N.
    Morphology and Function of Meibomian Glands and Other Tear Film Parameters in Junior High School Students. Cornea 2017 8;36(8):922-926.
  5. 佐藤智樹、平田憲、川路隆博、溝口尚則、開放隅角緑内障に対する360°スーチャートラベクロトミー眼内法の術後1年成績 新しい眼科33(7):1037-1043,2016.
  6. Mizoguchi T, Ozaki M, Ogino N,
    Efficacy of 0.05% epinastine and 0.1% olopatadine for allergic conjunctivitis as seasonal and oreseasonal treatment. Clinical ophthalmology 2017 9 27:
    ;11: 1747-1753
  7. 溝口尚則
    涙液から見たオキュラーサーフェス.私のドライアイ診療② Frontiers in Dry Eye 2017:Vol2 No2,メディアルビュー社

2018年度

  1. Sato T,Kawaji T,Hirata A,Mizoguchi T,
    360-degree suture trabeculotomy ab interno to treat oren-angle glaucoma:2-year outcomes.Clinical Ophthalmology 2018:12 1-9
  2. 溝口尚則
    若年者におけるocular surface に関する検討と性ホルモンの眼表面の油層厚に与える影響についての研究 佐世保市医師会報 第159号

2021年度

  1. The Genetics of Exfoliation Syndrome Partnership
    Association of Rare CYP39A1 Variants With Exfoliation Syndrome Involving the Anterior Chamber of the Eye
    JAMA.2021;325(8):753-764.

2022年度

  1. Reiko Arita,Takanori Mizoguchi,Motoko Kawashima
    Exploratory Search for Characteristic Symptoms to Distinguish Meibomian
    Gland Dysfunction from Dry Eye in a Population-Based Study in Japan
    Journal of Clinical Medicine

2023年度

  1. Shima Fukuoka, Reiko Arita, Takanori Mizoguchi,
    Relation of Dietary Fatty Acids and Vitamin D to the Prevalence of Meibomian
    Gland Dysfunction in Japanese Adults:
    The Hirado-Takushima Study
    Journal of Clinical Medicine
  2. Katharina Bell, Mineo Ozaki, Kazuhiro Mori, Takanori Mizoguchi,
    Association of the CYP39A1 G204E Genetic Variant with Increased Risk of Glaucoma and Blindness in Patients with Exfoliation Syndrome
    American Academy of Ophthalmology